銀座愉楽
自分の街として銀座の伝統も、 先端も愉しめる歓び。銀座の中心、4丁目の交差点まで、住まいを出てから地下鉄に乗るまでもなく徒歩で14分。銀座の粋を究める最先端のショップも伝統の老舗も、自分の街として知り尽くした場所にある。そんなライフスタイルを「ルフォン築地 ザ・レジデンス」のロケーションはかなえます。 01/銀座4丁目交差点(徒歩14分/約1,100m)(左:銀座和光本館、右:銀座三越) 02/東急プラザ銀座(徒歩18分/約1,380m) 03/歌舞伎座(徒歩10分/約760m) 04/銀座プレイス(徒歩14分/約1,120m)
散策がてら、世界中のブランドショップへ。
					銀座ほど一流という言葉が似合う街はないでしょう。散策の道すがら、世界のトップブランドのショップを覗く。ゲストを「近所」にある有名レストランでさりげなくもてなす。そんな日常がここにはあります。
					05/中央通り(15分/約1,170m)
路地を愉しむ、日常使いの銀座。
					経済やビジネスの中心地としての銀座も、表通りから一歩入ると個性あふれる意外な表情が見えてきます。無数の路地にあふれる魅力的なショップやアート、風景の数々。訪れるのではなく、住んでいるからこそ味わえる自分だけのお気に入りの銀座がきっと見つかります。
					06/銀座マロニエ通り(徒歩18分/約1,420m)
	07/並木通り(徒歩17分/約1,320m)
	08/中央通り (徒歩15分/約1,170m)
「銀座」を生活圏とする、日常。「ルフォン築地 ザ・レジデンス」から銀座方面へは、築地本願寺をはじめ、銀座松竹スクエアや歌舞伎座、銀座三越、和光などのランドマークが並び、築地・銀座エリアの象徴的な風景を描いています。
築地謳歌
食文化の中心地としての 役割を担い続ける築地。 昭和10年の開設以来、約80年にわたって東京の食文化を支え続けてきた市場を擁する築地。その特色から、多くのグルメ店が集い、近年は世界中からの観光客も引き寄せる日本の顔ともなりました。現在、話題に上ることの多い場内の移転後も築地には場外市場が残り、さらに新たな施設「築地魚河岸」のオープンが11月に予定されているなど、築地は「食」の中心地としての役割を担い続けます。 09/築地場外市場(徒歩5分/約390m) 10/築地本願寺(徒歩5分/約330m) 11/勝どき橋(徒歩2分/約160m) 食のプロとともに磨き抜いた築地の技術をこれからも伝える「築技」プロジェクト。 80年以上、食のプロを顧客にして培われた文化と技は、築地の大きな財産。築地場外市場では、それを「築技」と名付け、食にまつわるセミナーやイベントなどを多数開催予定。開場100年に向けて、新しい築地を盛り上げていきます。
築地外国人居留地として、いち早く出逢った西欧の面影を今に。 江戸時代、築地本願寺が建立され、その周りには武家屋敷が建ち並んで始まった築地の歴史。明治2年には鎖国の解けた日本の東京における外国人居留地として、築地には公使館や領事館が置かれ、宣教師・医師・教師などの知識人が多く訪れました。今も聖路加病院や古い教会の佇まいなどに西欧文化をいち早く取り入れた当時の面影が感じられます。 12/聖路加国際病院(徒歩5分/約380m) 13/カトリック築地教会(徒歩7分/約500m) ※出典:東京都立図書館ホームページ(江戸デジタルミュージアム)
大通りの一歩奥に秘めた、 住宅街の安らぎ。 築地市場の活気ある表情と、文教都市の落ち着いた面影の両方が息づく現在の築地。その中で「ルフォン築地 ザ・レジデンス」が誕生するこの地は、晴海通りから一歩奥まり、 穏やかな住宅地としての趣を深めます。さらに、この安らぎの私邸席とも呼べる一画は、四方が道路に面した独立感のある街区。この地だからこそ、愛着を持って暮らせる“本質”を形にする住まいづくりを目指しました。 15/隅田川テラス(徒歩7分/約530m) 16/現地周辺の街並(徒歩1分/約80m) 17/あかつき公園(徒歩4分/約270m)
東京近未来区
2020年とその先へ、
大きく動き出すエリア。
日々新しい進化を遂げる都心の中でも、近年大きく動き出した銀座・築地から晴海にかけての再開発。既に完成した銀座の新しいランドマーク「GINZA PLACE(銀座5丁目再開発計画)」や2017年に完成が予定されている銀座エリア最大級の商業施設「GINZA SIX(銀座六丁目10地区第一種市街地再開発事業)」をはじめ、築地市場に新たに誕生する「築地魚河岸」や2020年に向けて開発が進む「晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業」など、このエリアは東京の新たなビジョンを現実のものにしつつあります。
※「区のおしらせ 中央」(平成28年3月11日発行)
A/築地魚河岸 2016年11月オープン(徒歩3分/約240m)「築地魚河岸」は、場内の仲卸約60店舗が出店し、築地市場の移転後も、これまでのように業務卸に対応する店舗施設。午前9時を過ぎて卸売り業務が一段落した後は、一般の買い物客も利用でき、フードコートやキッチンスタジオ・イベントスペースなどもオープンし、食の新スポットとして注目されそうです。
B/晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業 2024年事業完了予定(約1,820m) 東京都は、晴海五丁目西地区第一種市街地再開発事業の認可を取得し、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、「東京2020大会」という。)の選手村の整備と大会後のレガシーとなるまちづくりに着手。東京2020大会時に選手用の宿泊施設として一時使用する住宅棟と道路等の都市基盤とを一体的に整備し、「東京2020大会後の選手村におけるまちづくりの整備計画」で示したまちづくりの実現を目指す。 所在地/東京都中央区晴海五丁目   面積/約18ha
施設・建物の概要/棟数:24棟、住宅戸数:約5,650戸
         幹線道路:補助第314号線 延長約210m
         区画道路:区画街路4路線 延長約1,570m
予定/2019年12月(目途):大会時に必要な部分の整備完了、2024年:事業完了
  • C/GINZA SIX
(銀座六丁目10地区第一種市街地再開発事業) 2017年4月開業予定(約1,140m) 東京を代表する国際的な商業・業務・観光拠点を目指し、中央区銀座の「松坂屋銀座店」跡地を含む2つの街区(銀座六丁目10番、11番)を一体的に整備する再開発事業。商業施設や大規模オフィス、観世能楽堂などから構成される、銀座エリア最大級の複合施設。 所在地/東京都中央区銀座六丁目
面積/約1.4ha
延べ面積/約147,600㎡
主要な用途/店舗、事務所、駐車場
建物竣工予定/2017年1月
  • D/GINZA PLACE(銀座5丁目再開発計画) 2016年9月開業2016年9月開業
 中央通りと晴海通りが交差する「銀座4丁目交差点」にあったサッポロ銀座ビルとファイブ銀座ビルを建て替えて誕生した複合商業ビル。レストランや企業ショールームなどの店舗が集積した4丁目交差点の新たなランドマーク。 所在地/東京都中央区銀座五丁目1番1ほか(地番)
面積/約645㎡
延べ面積/約7,382㎡
主要な用途/展示場、物販店舗、飲食店舗等
  • E/京橋エドグラン
(京橋二丁目西地区第一種市街地再開発事業) 2016年11月開業(徒歩24分/約1,870m) 中央区指定有形文化財である明治や京橋ビルを保存、活用し、京橋が育んできた歴史と伝統を維持・継承するとともに、東京メトロ銀座線京橋駅を快適に利用できるよう駅機能を改善。賑わいの軸となる広場空間や貫通道路などを整備しました。 所在地/東京都中央区京橋二丁目
面積/約1.0ha
延べ面積/約369,000㎡
主要な用途/事務所、店舗、公共公益施設 等
Life Information ライフインフォメーション 銀座エリア徒歩圏に暮らすというプレミアム。
  • ※掲載の空撮写真は平成28年9月に撮影したものにCG加工処理を施しており、実際とは異なります。眺望は将来に渡って保証されるものではございません。
  • ※掲載の写真は平成28年9月に撮影したものです。
  • ※徒歩分数は現地からの距離を1分80mで算出したものです(端数切上げ)。
  • ※掲載の情報は平成28年10月現在のものです。
  • ※掲載した計画の完成予定時期は遅れる場合があります。
  • ※1. 東京近未来区とは2016年から2024年頃までの近未来に於いて様々な再開発が予定されている東京都心のエリアを[売主]サンケイビルが表現した言葉です。
  • ※2. プレミアム:日本の伝統芸能の劇場を代表する歌舞伎座や大規模商業施設の集積する銀座へ徒歩15分圏内という文化性、利便性のある立地を称する言葉です。
  • ※3. 現地より晴海通りまで約55m